| 解説 |
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●1発目は地元群馬と東京の活動を中心にすごいライブを重ねてきたSKULL
MANIAが放つクールなパンクロックは誰もが熱い気持ちになれるはず!続いては胸キュンパワーポップバンド、HEADPHONES。WEEZERにも通じるものがある泣きのメロディーは聞き応えありです。Flash-overは渋谷で精力的にライブを展開中。ポップ感溢れるメロディーとボーカルNATSUKIの声で元気100%間違いなしっ!ハードロックバンドHEAVEN
BRIDGEの聞きどころはやはりきれいでキャッチーなメロディーとハードロックのテイストが絶妙にマッチしているところ。ブレイクビーツを基盤にピアノの音を入れたりアンビエントなテイストを盛り込んだCracking
Developersのサウンドは聞けば聞く程に深みにハマッテいく。、兄弟アコースティックユニットのスパロウピットは叙情的な詩世界を楽し気な音楽に乗せて歌っていく。もう一つのハードロックバンドGAZELLE。うたものハードロックと呼ぶべきの歌やメロディーラインは要チェック。九州から参加の山岡カルテットは60年代フォークロックからの影響を受けた、でも真似事ではなく自分達なりに消化して不思議な世界観を構築。聞き終えたあとの何ともしえない気分が心地よい。
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| 曲目 |
01.
02.
03.
04.
05.
06.
07.
08.
09.
10.
11.
12.
13.
14.
15.
16.
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this time / SKULL
MANIA
RUN UP!
GOODLIFE / HEADPHONES
チキン
わたげ / Flash-over
Get tough
Beautiful Life / HEAVENBRIDGE
Loud Girl's Show
outline / Cracking Developers
Depth encode
かもめ讃歌 / スパロウピット
夏草冬濤
STORY〜君の笑顔が見たくて〜 / GAZELLE
Hurry up
扇風機 / 山岡カルテット
カプセル ラブ |
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