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「失礼しましたプロポーズ」
タイトル曲はウルトラポップなナンバーだ。その他、心の内面をえぐる「きれいじゃない」と、超楽しい「comic-garde(コミックギャルド)」の計3曲を収録。 |
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「ドッキュンバッ九年」
デビュー以来「エレガール」までのPV6本を含め、貴重なライブ映像、生コメントなど。当HPの通販のみで発売中 |
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「九階に在る食堂」
25曲も入った、大正九年にとってもまさに記念碑的な存在となった最新アルバム。アイディアと驚きがてんこもりだ! |
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「Requlity
on the shatt」
インスト3曲で迫ったこのマキシシングルは、今後大正九年を語る時に欠かせない要素となるだろう。パソコンでビデオが見られるというおまけ付きだ! |
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「三つの世界」
切ないバラードも大正九年の魅力の一つだということがあらためて理解できるマキシシングル第2弾。 |
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「パパパラブロマンス」
ポップセンスの豊かさが大正九年の重要なポイントだが、そういう意味で王道を突き進むポップチューン3曲のマキシシングル第1弾。 |
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「最新式ひるね百科」
大正九年のファーストアルバム。名曲「目がハート」や、その後のセンスを予感させる「ICE CITY '78」など、聞き逃すには惜しい曲がズラリ勢ぞろい。初期の大正九年を体現したアルバム。 |
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「GO-GUY!!」
キラキラレコードオムニバスシリーズにも大正九年の作品は参加している。NHK衛星の生ライブでも披露した「金メダリスト」と、「ニコニコ」という組み合わせが聴けるぞ! |
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